木もれ陽散歩道 誇り高い国、日本
                  
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「天罰で日本人3万人が死んで全世界が喜んでいる」 「日本猿」という呼称があるように、日本は猿のように卑怯な国家である
U-1速報
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50378742.html

「大震災に続きもう一度天罰が下る」 竹島がらみで韓国ネットニュースが妄言-
J-CAST(2012年8月20日19時27分)

韓国のニュースサイトが日本を著しく侮辱する記事を掲載しているとネットで騒ぎになっている。
記事は竹島の領土問題に関するもので、日本が竹島を自国の領土と主張するのは帝国主義を放棄していないからで、共に平和を語る資格のない「日本猿」の国であり、東日本大震災に続き、近いうちに富士山近くでもう一度「天罰」が下る、などと言いたい放題に書いている。

日本は猿のように卑怯な国家である」
この記事は韓国のインターネット新聞「デイリー光州全羅南道(dailyjn)」が2012年8月18日に韓国語で掲載した。タイトルは「日本、やっぱり答えは天罰にある!」で、筆者のクレジットはジョンジェハク編集委員となっている。

記事を要約すると、日本人は先の大戦で従軍慰安婦という稀代の大罪を犯し、人類の普遍的価値を喪失させた民族で、竹島を自分の領土と主張するのは帝国日本の覇権主義を今でも継続させているからだ。平和とは何か、人類とは何かを語れない国であり、「日本猿」という呼称があるように、日本は猿のように卑怯な国家である。

また、人類は愛と平和の前に一つになることを目指すが、日本人はそうではない。彼らは彼らだけよく暮らせばよしとするし、東日本大震災で我々は手厚い援助をしたにも関わらず、彼らは何一つ感謝することは無かった、と主張している。

さらに、犯罪者が逮捕されると「運が悪かった」という言い訳をするが、まさにそれが日本の姿だ。反省しない日本に最も効果的なのは天罰だ。近隣諸国との共存など何の努力もしない侵略だけの日本だから、天罰で日本人がバラバラになっても、受ける国などどこにもない、という。

「この記事を日本で拡散し判断してもらいます」
最後に、天罰が下って初めて日本人は己の愚かさを知る。東日本大震災に継ぎ、富士山を中心に近いうちにもう一度必ず天罰は下る、などと書いている。

この記事のコメント欄には、

「歴史を知らない民族に未来はない誤った歴史を学んだ猿どもじゃないの?」
「汚らしい日本」
「放射能で猿3万匹が消え、全ての人類は嬉しかったです。天罰」
といった日本を批判する書き込みの一方で、

「あなたは恥を知らないのでしょうか?この記事は日本で拡散します。多くの日本人に見てもらい判断してもらう」
といったものも出ている。





韓国人は日本人を誹謗すればするほど、
自らを卑しめることになることを知るべきだ。
韓国人が竹島は韓国のものだと主張するのは勝手だが、
だからといってそれを正当化するあまりに
日本人を「猿」呼ばわりしていい理由にはならない。
むしろそれは特定の民族に対する差別であり、
国際社会が忌む行いだ。

日本は言葉の暴力を一切用いることなく、
違うものは違うと主張し続けてきたのではないか。

韓国人の暴言の拠って立つ根拠は中国の反日デモだろう。
その広まりに同調したのであって
韓国が小中華を自認しているなによりの証拠だろう。

今こそ日本人は誇りを取り戻す時だ。
世界は決して、中国や北朝鮮、韓国にとっての加害者の国ではない。
彼らは被害者でさえない。

日本に対する執拗なまでのバッシングは、
むしろ今まで自分たちが見下してきた日本が明治期以降発展を遂げ、
世界をリードする国家となったことに対する嫉妬心から、
日本の成功を認めたくない心理が働いていると見ていい。
しかしアジアの多くの国は素直に日本をリーダーと仰ぎ
日本を手本としてこようとした。
日本国内にも反日思想家は多いが、日本憎しの思想は、
成功者への嫉妬心と成功した日本への嫉妬心と結びついた結果だ。

「世界は日本をどう見ているか」
そこに残されてきたコメントこそ素直な日本の評価であって、
中国や朝鮮の屈折した言動に流される必要は全くないと言えるだろう。
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