木もれ陽散歩道 今こそ自衛隊に替えて国軍の創設を
                  
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「竹島は日本の領土」を証明する動かぬ証拠が鬱陵島にあった
- NEWSポストセブン(2012年8月17日07時00分)
 8月10日の李明博大統領の竹島(韓国名・独島)上陸にはじまり、翌日のロンドン五輪の男子サッカー日韓戦では韓国代表選手が「独島は我が領土」とメッセージを掲げ、さらに13日には韓流スターたちが、領有権主張運動として「独島まで220km」のリレー水泳を敢行。かようにエスカレートする韓国の独島パフォーマンスだが、国際社会からは、「平和の祭典」である五輪の空気を読めないのかと大ヒンシュクを買っている。

 だが、そもそも韓国が声高に主張する領有権も歴史を辿れば、その主張に根拠のないことが分かる。

続き・・・http://news.infoseek.co.jp/article/postseven_137820


竹島問題、国際司法裁判所への提訴決定…政府
- 読売新聞(2012年8月17日03時06分) 
政府は16日、韓国の 李明博 ( イミョンバク ) 大統領が島根県・竹島に上陸したことへの対抗措置として、竹島の領有権問題について国際司法裁判所に提訴する方針を決めた。

 政府関係者が明らかにした。藤村官房長官が17日午前に記者会見し、発表する予定だ。

 政府は提訴の理由について「日本の主張を明確にし、国際社会に知らしめる必要がある」(玄葉外相)としている。竹島が1905年の閣議決定で島根県に編入された経緯や、日本に併合されていた韓国の独立をサンフランシスコ講和条約で承認した際、日本が放棄すべき地域に竹島が含まれなかった事実などが柱となる見通しだ。ただ、国際司法裁判所は、当事国双方の同意がないと裁判が成立せず、韓国側は提訴に応じない考えを表明している。

韓国が国際司法司法裁判に応じない事が韓国の竹島領有の不当性の何よりの証拠
竹島は日本が韓国から奪ったものではない。
歴史的にも竹島は日本の「固有の領土」なのだ。
韓国は自国が日本位に併合されていた時代を悪用して、
日本の領土を盗み取ろうとしているに過ぎない。
韓国人は感情的にならずにその歴史的事実を受け止めなければならない。


野田“チンタラ外交”に喝!内閣総辞職に値する
- 夕刊フジ(2012年8月16日17時12分)
 外交儀礼上の暴挙といえる、韓国の李明博大統領による「天皇陛下への謝罪要求」に対し、野田佳彦首相は1日遅れでやっと「遺憾だ」といい、玄葉光一郎外相も同じく、韓国政府に抗議したことを明らかにした。世界各国が、天皇陛下を侮辱された日本の出方を注視していたなかで、緩慢極まる対応。
http://news.infoseek.co.jp/article/16fujizak20120816010


悔しがる地元・石垣市長「中国に帰さず裁いて」 海保、県警は慌ただしく
2012.8.15 21:37 [尖閣諸島問題]産経ニュース

 沖縄県の尖閣諸島に15日、8年ぶりに外国人が上陸した。「認められない」「政府は毅然と対応を」と、険しい表情の地元、中山義隆石垣市長。計14人を逮捕した第11管区海上保安本部や県警は慌ただしく対応に追われた。

 石垣島にある市役所では、香港の活動家の魚釣島上陸が伝わると、職員が市長室に慌ただしく出入り。尖閣諸島の実効支配強化を主張してきた中山市長は、部屋を出るなり「ふざけるなよ」と悔しそうに独り言を漏らした。

 その後、報道陣の取材に応じた市長は2010年の中国漁船衝突事件で、逮捕された船長が釈放されたことに言及。「(上陸した活動家を起訴せずに)中国に帰すのではなく、国内法に基づいて裁いてほしい」と、政府に注文を付けた。



竹島も尖閣諸島も間違いなく日本の領土だ。
日本はもっと正々堂々と世界に向けてそう主張しなければならない。
正当性は日本にある。

特に尖閣諸島は莫大な海底資源があるとわかるまで中国は一言も時刻の領有権を口にしてはいない。
それに対して尖閣諸島は、海底資源の有無と関係なくにほんの領土であり続けた。
その事実をもっとはっきりと世界に向けて発信しなければならない。

日本人は国を守る自覚を持たなければならないのだ。
そのためにこそ
自衛隊を超えて国軍の創設が必要だ。
憲法9条に縛られた自衛隊ではもはや国を守るためには不十分なのだ。
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