木もれ陽散歩道 参加者は左翼でなければ国防音痴なのか
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国によるいじめ」=普天間でオスプレイ抗議集会―沖縄-
時事通信(2012年7月23日10時13分)
 
MV22オスプレイの配備が予定されている沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場ゲート前では、市民らが早朝から「配備反対」などと書かれた旗を掲げて抗議集会を行った。

 参加した同市大山の奥平広さん(75)は「危険なものを発言力の弱い地域に押しつける、国によるいじめだ。憤りを覚える」と訴えた。

 同市役所を訪れた同市普天間の会社員漢那一行さん(54)の自宅は同飛行場から約100メートルで、軍用機が自宅真上を飛行する。「政府は(地元の声に)聞く耳を持たない。安全性の確認などしないのではないか」と吐き捨てるように語った。 

 

辺野古への移設で普天間の基地が移転する可能性があったのにその機会を潰してきたのは当の抗議参加者たちだ。
オスプレイは特別他機種に比べて危険な機種ではない。
それは正しく調べればすぐにわかることだ。
それで日本国民に対する中国からの侵略の可能性が日を追って高まり続けている。
いじめと言うならその方が全国民に対する左翼国民からのいじめではないのか。
沖縄にだってまともな考えを持つ県民はたくさんいる。
その発言権を奪い、少しでも反する発言をしたならば村八分にされかねない空気を作り出してきたのは、
その左翼の県民国民達ではないのだろうか。
私はそう思う。
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