木もれ陽散歩道 2012年09月
                  
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矢内筆勝のブログ』より

http://yanai7.blog.fc2.com/

 ①習近平、並びに中国共産党幹部に告ぐ 
 尖閣諸島は日本の領土である。
 汝らすみやかに尖閣諸島より、退散すべし。
 侵略行為を止めよ。
 我ら必ずやこの国を守らん。
 我ら必ずや汝らの野望を打ち砕かん。
 
 日本国は、神が統べる「神国」なり。
 もし、一寸たりとも、神国の地を犯せば、必ずや汝らに天罰が下らん。
 その罪、必ずや汝らを内から滅ぼすであろう。
 中国共産党一党独裁体制は、必ずや天罰により、自壊するであろう。 
 汝ら、他国侵略の野心を捨て、大和の心に服すべし。
 清き心に帰るべし。
 民を解放し、神仏の心に服すべし。
 

②中国の民に告ぐ 
 日本人に害心なし。
 愛の民、徳の民なり。
 真なる敵は、汝ら民より、信仰を奪い、言葉を奪い、自由を奪う、
 独裁政権にあり。
 己の欲得のために、人民より金品を強奪する、山賊集団にあり。
 
 今こそ、13億の民の力を結集し、
 中国共産党一党独裁体制を倒すべし。
 神の敵、民の敵を、打ち倒すべし。
 これ、天意なり。
 今天命が下らん。
 汝ら天意に従い、立ち上がるべし。
 天、これを必ずや助けん。


幸福実現党
沖縄・九州防衛プロジェクト プロジェクト長(沖縄担当


矢内 筆勝

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【幸福実現党】

尖閣上陸の日本人の書類送検に対する抗議声明
本日、沖縄県警が、尖閣上陸した日本人2名を、軽犯罪法違反(立ち入り禁止場所等侵入)容疑で書類送検した。

中国人の活動家らが尖閣諸島に上陸した際には、警察は入管難民法違反容疑で現行犯逮捕したものの、送検しないまま強制送還し、事実上の無罪放免として扱っている。しかしながら、今回の我が党党員を含む上陸事案に関しては、日本人による同諸島上陸では初めてとなる書類送検を行った。
続き・・・・・・・>http://www.hr-party.jp/new/2012/29291.html


米有力紙、一面で「日本が右傾化

TBS系(JNN) 9月22日(土)12時27分配信 

アメリカの有力紙「ワシントンポスト」は尖閣諸島をめぐる中国との領有権争いなどを受け、「日本が右傾化している」と題する記事を一面に掲載しました。

この中で、ワシントンポストは「日本は徐々にだが右傾化への重要な変化の途上にある」としたうえで、「こうした変化が日本の外交安全保障政策に厳密にあてはまる」と指摘しました。その上で、日本国内の安全保障問題への関心の高まり、自衛隊の役割強化や憲法改正へ向けた動きなどを詳しく紹介する一方、「こうした変化は日本が中道路線へ向け動き始めただけのこと」とする日本の専門家の意見もあわせて掲載しています。

 アメリカの有力紙が日本の内政関連の記事を一面で掲載するのは珍しいことで、日本の世論の変化に対するアメリカの関心の高さを表わしたものといえます。(22日07:34).最終更新:9月22日(土)18時34分



この記事には
左傾化しすぎた日本がまともな主権国家といて軌道修してくれることへの願いが感じられる。

一方日本人の立場として、
再選の決まった日本の民主党のだ政権がどれくらい日本の国益のために仕事をしてくれるかの
疑問がある。
なんといっても野田は消費税増税を決めた男だ。
そして尖閣諸島の騒動を大きくする方向に決定を下した男だ。
左翼の民主党政権がようやく右傾化して中道を目指してくれると安心していたら
足元をすくわれかねない危険性を常に孕んでいる。

なんといっても民主党は国民の人気取りから選ばれたポピュリズム政権なのだ。
そして民主党政権は軍事・外交が徹底的に弱い。
その方面ではして欲しいことを全くしてこなかった政党だ。
その結果が尖閣諸島に集約されている。

本当に日本を国を守れるまともな主権国家にするためには、
民主党でも自民党でも、維新の会でもないポピュリズムに走らない、
真正の保守政党を選択する必要があるだろう。

「飛ばすな」とシュプレヒコール=オスプレイ試験飛行に市民ら怒り―山口・岩国
時事通信 9月21日(金)11時21分配信
 岩国基地(山口県岩国市)に一時駐機中の米海兵隊の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの試験飛行が始まった21日午前、同基地の滑走路が見渡せる北側の市道では、試験飛行に反対する市民ら約80人が集まり抗議の声を上げた。
 オスプレイは、午前9時25分から同9時50分ごろにかけ2機が海上方向に飛び立った。「ゴーッ」というプロペラのごう音が響く中、市民グループは「オスプレイは米国へ帰れ」「試験飛行を許さない」なとど書かれた横断幕を掲げ、「オスプレイを飛ばすな」などとシュプレヒコールを上げた。
 市内の無職男性(69)は、「本当に安全なら事故は起こっていない。国民がおかしいと思っているものを、政府が進めていることもおかしい」と国内運用に関する安全を宣言した日本政府の対応を批判。岩国基地に対する反対運動を続けている岩国市議の田村順玄さん(67)は、「政府の安全宣言は何も解決していない」と指摘した。
 広島市から駆けつけた主婦・藤井純子さん(61)は、「そもそもオスプレイは、外国に殴り込みする兵器。欠陥機かどうかにかかわらず日本に置いておくべきではない」と話した。
 
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一体この人たちは正気なのだろうかと思う。

尖閣諸島の国有化を原因としてでいよいよ危機的状況は深まるばかりだ。
それを防ごうとするなら軍事力は必要不可欠だ。
国防としての軍事力は主権国家として当然の権利だ。
それを日本が持とうとするのを認めないのは、中国や韓半島の国家だけであある。
それが唯一の例外だ。
私はむしろ中国や韓半島の軍隊こそ他国の領土に対する侵略的性質が強く、軍隊は持つべきではないと考える。

それにしてもオスプレイに対する左翼的デモはどうだろうか。
今の日本の国情を全く無視し、事故の性質の危険度の問題のなさも丸きり無視している。
マスコミもオッスプレイには飛んでくれるなと言わんばかりの偏向報道を繰り返し、
尖閣諸島や竹島とのタイミングの良さは、
はまるで中国や韓国の工作員が潜入しているみたいだ。
尖閣諸島の危機が風雲急を告げても、中国の不遜な挑発を後押しするかのようなオスプレイへの抗議行動はまさしく国賊ものだ。
自国を愛せない国民がここまで多い国はこの日本だけだろう。

「愛国心」というと日本人の多くはすぐに「右翼」だと抗議するが、
それこそ長年の日教組の左翼洗脳教育の成果であり、その抗議こそ左翼の左翼たる決定的証拠ではないか。
中国軍艦船も尖閣諸島に接近しつつある今、
冷静に見て今オスプレイの配備は必要だ。
憲法の縛りを受けている自衛隊しかない以上、
それがせめてもの対中国の抑止力になるからだ

海自との衝突を想定?中国海軍が大規模軍事演習
読売新聞 9月16日(日)19時14分配信 
【北京=大木聖馬】中国中央テレビは16日、東シナ海での作戦を管轄する中国海軍の東海艦隊(司令部・浙江省寧波)がこのほど、東シナ海で大規模な海上軍事演習を行ったと報じた。

 日本政府が11日に尖閣諸島を国有化して以来、中国軍は上陸演習や駆逐艦部隊の実弾演習などを活発化させている。

 演習には数十隻の艦艇や多数の航空機、潜水艦などが参加、ミサイル攻撃や対潜攻撃の演習などを実施したという。同テレビは演習が「実際の戦場の状況を模して」行われたと伝えた。尖閣諸島を巡り、日本の海上自衛隊と衝突するケースを想定したとみられる。





間違っていた尖閣国有化の優先

現実になりつつある近未来予言映画『ファイナルジャッジメント』石原慎太郎の尖閣購入の動きに対して民主党政府が金額を積み増ししてまで
尖閣購入の契約にまでこぎつけたことは
はっきり言って大きな誤算だったと言わなければならない。
一国の政府が民幹事の所有したている島を直接購入し国有化に乗り出すことは、
いままで日本の領有権の正当性に十分な手当をしてこなかったに等しい。

しかも民主党政権は島の購入に際しても、一切手をつけないことを条件としている。

これで果たして国土が守れると言い切れるのだろうか。
私は民主党政権は早々に政権を破棄すべきだと言いたい。
民主党には日本を収めえる資格がない。


国土を売り渡す気か?売国左翼政権

そうでなくとも民主党政権は香港の活動家の尖閣上陸のとき、
逮捕しただけで国法に則って裁きもせず、即座に強制送還を決めた。
彼らの一部はビジネスクラスで機内食付きでほ繰り返されたという話は有名だ。
しかも海保の撮影したビデをを公開っする時も
公務執行妨害に触れる箇所は除いて編集された30分程のビデをを流しただけだ。
主権あるまともな国家ならばビデをの全てを公開すべきだったろう。
これでは仙谷が官房長官の時から何も進歩していない。

尖閣諸島の危機はその時から始まっている。
売国奴の政権でなければ、いくらでも対応策は立てることができたはずだ。

ついに1000隻の漁船団が尖閣に向おうとしている情報も流れている。
尖閣の危機はついに国土の存亡にまで行きついたことになる。


一刻も早いオスプレイの配備を

輸送能力の高いオスプレイの必要性は益々強まっている。
もはや反対派が何を言っても耳を貸してはいけない。
国を失ってからでは遅いのだ。
尖閣防衛のためにも配備は絶対必要なのだ。


国土防衛のためにためらうことなく憲法改正を

憲法前に文は『平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して』とある。
憲法9条はそれを前提として戦争放棄を謳っている。
近年の中国の行為はそれに反している。
つまり日本は自国を守るために憲法9条を無視して戦うことができるのだ。
憲法改正せずに解釈一つで国を守ることができる。

あとは政治家の気概ある判断が必要だ。
それこそが国を守りぬく突破口となるだろう。
 




2012.09.07 政界再編
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