木もれ陽散歩道 2012年06月
                  
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思想として信仰の自由を保証されていなければ真実の自由主義とは言えない.
左翼思想が宗教を敵視し規制し、あるいは禁止しようとするのは、宗教が自由主義の象徴だからだ。
左翼洗脳教育を受けなければ、人間は自然に神、仏を信じる方向に向かう。
世界が宗教に溢れているのを見ても神仏を否定する左翼思想の方がよjほど不自然だ。
左翼思想の社会は最終的に完全管理社会を目指す。人間の自由を奪い、人間性を奪う社会だ。
子供手当やエコカー減税エコポイントなどによって国民はすでに経済面で国民は管理され支配されている。
国民総背番号が導入されてしまうとさらに管理が強化されていくだろう。
個人んの思想面での管理も容易になるからだ。ネットの規制強化はその先駆けに過ぎない。
一見利便性が増すかのように見えるものの中には数多くの国民の自由を縛る手立てが潜んでいる。
自由主義に一番大切なのは、自己責任。自由主義は自由放任ではない。
左翼思想の一番の問題点は自己責任・自助努力、切磋琢磨の放棄だ。
自分の責任を感じないから何でも人のせいにする。人任せにするほど楽なことはない。
その代り組織の責任は逆に個人の責任で済ませようとする。民主党政権を見ればよく分かる。

結果として管理しやすい国が出来る。

国民一人一人に自己責任・自助努力の精神があれば、左翼思想は育たない。
この国の左翼は何十年もかけてそれを潰してきた。
神仏も自己責任と自助努力を求める。信仰はそれを前提としている。
他力の宗教さえもまず個人の努力があって届かなければ救いがある。それが基本だ。
だから左翼思想は自助努力を求める神仏を否定し、神仏を敵視する。それが世界中で一番よく広まったのがこの日本。
宗教は決していかがわしいものではない。いかがわしいイメージを作り上げたのが左翼思想。本当は真逆。
努力せずに結果を得ようとするほどいかがわしい思想はない。
神仏とあの世を信じて損をする人はいない。それを否定して生きる方が虚しい。
死んですべてがなくなるというのは責任をとりたくない左翼の理屈、責任の放棄に過ぎない。
あの世はそんなに甘くはない。死んでからも責任は取らされる。

良い行いをすればよい果実が実り、悪い行いをすれば悪い果実が実る。それが「縁起の理法」。
その果実は自身で刈り取らなければ名rない。
だから天国も地獄も存在する。

自己責任の精神があってこそはじめて世の中がよくなる。
責任を持つべき政治家や官僚が責任から逃げているからこそ世の中がおかしくなった。
左翼思想を捨て去てて一日も早く本来の信仰を取り戻さなければならない。
日本を正常な世の中に戻すためにはそれがどうしても必要だ。
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左翼思想が浸透していく中、日本人の道徳観念がますます劣化していく。 道徳の劣化は厳しい学校の校則を無くそうとする行動が全国に広まった頃からだったと記憶している。
日教組もそれに加担したマスコミも同様に左翼思想の持ち主であることを思えば、校則の規制の緩和が何を意味したのかが明らかだ。やがて日本の道徳は崩壊していくことになる。
道徳は本来宗教的倫理観に基づいている。その基本には神仏への信仰がある。だから道徳観の喪失と神仏への信仰の喪失は軌を一にしている。その意味では日本が無信仰の国へと向かって行った責任は今の教育にある。つまり日本の国力を衰えさせた責任の大半は今の日教組とマスコミにある。
物事の正邪の別を正しく知るには、正しい宗教を知ること。それが無いからオウム教のような教えが蔓延ッてしまう。オウのム教えは邪教であって宗教ではない。
正しい宗教は世界を豊かにし発展繁栄に導く教えが含まれている。その時お互いの利害がぶつかり合って争うことのないように調節する原理が説かれていてこそ正しい宗教と言える。
その正しい宗教観を日本人から失わせるために数十年の歳月をかけて教育して来たのが左翼思想教育団体日教組とも言える。ある意味それは大きな成果を上げたと言えるかもしれない。何と言ってもその延長線上にオウム教もあるのだから。
彼らオウム教信者は高学歴な団体として知られるある意味日本の教育界が左翼思想に染まっていなかったならばオウム教も存在せず、松本サリンや地下鉄サリン事件も起こらなかっただろう。日本の宗教をダメにした左翼識者や左翼マスコミ、日教組の罪は重い。
隠された日本の危機、報道されない沖縄の真実。
意図的にマスコミに無視され続ける宗教政党の正論
真実を偽って一体だれの利益になるのか?
得をするのは左翼思想の社会主義者のみ
映画『ファイナルジャッジメント』(以下『FJ』)では、何の抵抗もなく隣の覇権国家に占領されてしまう。
派手な戦闘シーンを期待して映画を観た人には物足りなかったかも知れないが、日本が占領された一番の理由は日本の国会の正当な議決によって日本が売り渡されたことにある。
それなら軍事行動によらず日本は容易に覇権国家の手に落ちる。米軍の出動もない。憲法9条の縛りがある日本の国情を考えると非常にリアルだ。
今の民主党政権は非常に親中的で尖閣諸島の領有を主張されても中国に強く抗議することもできない。しかもことあるごとに超党派的なっ大連立を口にするところは、
かつての大政翼賛会を思わせる。
左翼的な民主党政権がそれを実現して日本を中国に身売りされてはたまったものではない。
『FJ』はその可能性が現実に起こりうることを暗に示唆している。

同盟国のアメリカの機嫌を損ねてでも中国のご機嫌取りに熱中している親中的な民主党政権を思えば、日本が軍事的な侵略を受けずに中国の属領になる可能性は十分にある。
尖閣諸島一つ見ても東京都知事が尖閣諸島の買取工作に走らなければ日本の領有権も主張できずに中国の手に落ちるのは時間の問題だった。
日本の国土が中国に脅かされるようになったのは、民主党という売国政党が政権をとってからのことだ。
『FJ』ただの映画ではない。

原因と結果の法則に照らし合わせて
「今の売国政権が続けばいずれこうなりますよ」
と予言しているのだ。

自由主義を保障してくれるのは宗教的真理に基づいた社会であり、
それを人々から奪い去るのが、無神論・唯物論的な社会主義的左翼思想の支配する社会である。
左翼思想は敵視政策によって宗教を敵視し続けている。
日本は数十年間もの間、左翼思想に染まった教育によって洗脳され続けてきた。
そのような社会が広まれば、いやがおうにも宗教を憎むようになる。
そして今の日本人が宗教を軽んじ軽蔑しているのは、左翼洗脳の効果の現れに他ならない。
こうして日本人は宗教を信じるという人間として最も大切な人としての高貴さを失ってしまったのだ。

人間に宗教に対する嫌悪や憎悪を植えつけた左翼思想こそもっとも愚かな思想である。
左翼思想は人の豊かさを否定し心までも貧しくする。
宗教的思想は人々に豊かさをもたらす思想だ。
本来の思想と真逆の価値観を人々に植え付ける左翼思想こそ忌むべき思想なのだ。



『ファイナルジャッジメント』
http://www.fj2012.com/



2012.06.16 国民統制経済
既得権益を利用するばかりの日本の税制は、
増減税を利用した統制経済だ。

立派な社会主義経済なのだ。

中国、北朝鮮に軍車両輸出=安保理決議に違反―日本政府把握、公表せず-
時事通信(2012年6月13日19時20分)
 中国が昨年夏、弾道ミサイル運搬用の大型特殊車両を北朝鮮に輸出していたことが分かった。複数の日本政府関係者が13日、明らかにした。国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁決議に違反する行為だが、日本政府は事実関係を把握しながら公表は見送った。北朝鮮に影響力を持つ中国を刺激するのは望ましくないとの判断があったとみられる。

 日本政府関係者によると、この特殊車両は、故金日成主席生誕100周年を祝うため4月15日に平壌で開かれた軍事パレードで使われた。2009年の北朝鮮の核実験を受け、国連安保理が採択した制裁決議1874は、大量破壊兵器関連物資の対北朝鮮輸出を禁じており、中国の行為は決議違反に相当する。
 日本政府が把握したのは昨年10月3日。第5管区海上保安本部が大阪港に入港していたカンボジア船籍の貨物船を立ち入り検査した際、同年8月に特殊車両が中国から北朝鮮に輸出されたことを示す目録を見つけた。この間、公表しなかった理由について、政府関係者は「外交的配慮だ」と語った。

 これに関連し、藤村修官房長官は13日の記者会見で「わが国として注目してきている」と中国による輸出を把握していることを事実上認め、「安保理決議に盛り込まれた措置は順守されるべきだ。中国を含む国際社会が決議を着実かつ全面的に実施していくよう関係国と緊密に連携していく」と語った。公表を控えた理由については「コメントは差し控えたい」と言及を避けた。
 



「このままでは本当に、
日本という国がなくなってしまうんです
」 
これは中国を思わせる様な覇権国家に占領されたあとの日本の未来を描いた実写映画だ。


『ファイナルジャッジメント』

http://www.fj2012.com/


日本で宗教に対して植え付けられたマイナスイメージの大半は
左翼によるものだ。
なぜなら宗教と左翼は共存できない存在であり、
宗教は左翼思想を滅ぼすために説かれていると言っても過言ではないからだ。
左翼が存在し続けるためには、
宗教は「悪」という思想がどうしても必要不可欠になる。
宗教は「悪」だから耳を貸してはいけない。
万人の結果平等を説く左翼思想こそ世界に必要な思想なのだと説く。
日本の不幸はなかでも教育の場が左翼思想で牛耳られていることにあるだろう。
しかし冷静に判定するならば、
結果平等の思想こそ危険な思想はない。
その思想に染まっていることこそ日本の不幸だと言えるだろう。

中国紙、丹羽発言に注目 尖閣諸島の購入反対2012.6.8 19:46
[尖閣諸島問題]  
丹羽宇一郎駐中国大使英紙のインタビューで東京都の石原慎太郎知事による沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)購入計画に反対を明言したことについて、中国メディアは8日、英紙の記事を転電するだけでなく、発言をめぐる日本政府の対応も含めて詳細に報じた。
 8日付の新京報は国際面で「日本大使、東京都“釣魚島購入”に反対」との見出しを付け、論評抜きで事実関係を報道。同時に藤村修官房長官が記者会見で「政府の立場を表明したものでは全くない」と否定したことも伝えた。

 北京青年報は、国際面で丹羽発言に加え、日本政界に与える影響の大きさも指摘。中国外務省の談話や中国政府の対応についても行数を割いて説明した。
(共同)


丹羽大使、尖閣購入支持「おかしい」 外交軽視の実害 与党からも批判
2012.6.8 01:27 (1/3ページ)[日中関係]
 「知らない。言わせておけばいい」

 東京都による沖縄・尖閣諸島の購入を批判した丹羽宇一郎駐中国大使の発言に対し、石原慎太郎知事は7日、不快感を隠さなかった。都内で産経新聞の取材に答えた。

 藤村修官房長官は記者会見で、丹羽氏の発言を「政府の立場を表明したものでは全くない」と否定した。民主党の前原誠司政調会長は「大使の職権を超えており、適切な発言ではない」と強く批判し、「私は東京都よりも国が買うべきだと考える」と述べた。

 丹羽氏をめぐっては今回の英紙インタビューに先立つ5月4日にも、訪中した横路孝弘衆院議長と習近平国家副主席との会談に同席し問題発言をしていたことが7日、分かった。

 丹羽氏は習氏に対し、日本国内で石原氏による沖縄・尖閣諸島の購入表明を支持する意見が多数を占めることについて、 「日本の国民感情はおかしい」と述べていた。複数の横路氏同行筋が明かした。

 丹羽氏はこの際、 「日本は変わった国なんですよ」とも語っていたという。

(共同)



尖閣諸島は日本の領土だ。
それを自国の領土と主張する中国の副主席に日本はおかしい国と発言する丹羽氏は
よほどおかしい人物なのではないだろうか?
それではまるで尖閣諸島は中国領だとはじめから認めてしまっているようなものだ。
このような発言を簡単に許してしまうところが民主党政権にはある。

尖閣諸島の危機は民主党政権自ら招いたようなものだからだ。
それに危機感を抱いて使命感に燃えて国土を守ろうとした海保の職員は、
当時の官房長官仙石のために罪人にまつりあげられた。
現政権はやはりおかしい。

中国ではチベットの弾圧、ウイグルの弾圧と、無理やり中国領に取り込まれた自治区では
日本ではあまり報道されていないだけで弾圧は続いている。

尖閣諸島で済む話ではない。日本全土が分割統治でいずれ半分は自治区にと企てていることは
既に明らかになっている。

日本が中国の「自治区」になる日本が中国の「自治区」になる
(2010/06/25)
坂東忠信

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「このままでは本当に、
日本という国がなくなってしまうんです

そう真っ向から主張して3年前に
衆院選挙にうって出た政党があった。
それが日本で唯一の宗教政党『幸福実現党』だ。
月日は流れて状況は幸福実現党の主張を裏付けるかのように推移してきた。
すなわち誰の目にも明らかなほどの国難の到来だ。
そして日本の国益を真剣に考えていた政党が幸福実現とだけだったこともハッキリした。
その幸福実現党をモデルにした映画が今上映中だ。
それは中国を思わせる様な覇権国家に占領されたあとの日本の未来を描いた実写映画だ。

『ファイナルジャッジメント』
http://www.fj2012.com/

心のどこかでお金を悪いものだと思っていませんか?
豊かさを目指すためには、
人々が皆共に収入が増える様な世の中に
変えていかなければなりません。
それを阻害するのが嫉妬です。
嫉妬は無駄なエネルギーを浪費するだけで
結局は誰も豊かにはなりません。
金銭的豊かさだけではなく、
心の中まで貧しくなってしまいます。

今世界中が豊かさを失いつつあるのは、
嫉妬する社会が常態化しつつあるからです。
政治家やマスコミも、
嫉妬の原理を利用して世の中を統治しようとしているのが
現実です。

一日も早く嫉妬をなくし、
世界に豊かさを実現するために
力を合わせて努力していきましょう。
平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント―日銀・三重野元総裁のその後を追う平成の鬼平へのファイナル・ジャッジメント―日銀・三重野元総裁のその後を追う
(2012/05/31)
大川 隆法

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てんかんと間違えやすい発作まとめ

非てんかん発作(疑似発作)とも言われる、てんかん発作に似ている症状がでる発作があります。その発作、本当にてんかんですか?
http://kukuru.yahoo.co.jp/theme/11323326934842529631/


てんかん発作が原因で凄惨な事故が起きて、
てんかん間患者の人々が差別の対象になって批判非難の矢面に立たされている。
まるですべてのてんかん患者が犯罪者扱いだ。
でもてんかん発作に起因する事故の発生率は警視庁によればわずかに0.01パーセントに過ぎないという。
それでも警察庁は9月に結論を出す予定で有識者を集めて制度の見直を進めるつもりだ。
私には何か薄気味悪い方向に物事が動いているようにしか見えない。

てんかん発作は十分な理解を得られないままにてんかん持ちが起こした事故として
すべてのてんかん患者が加害者のように扱われているように思う。
直近の京都祇園の事故は実は因果確定を特定するまでに至っていない。
残るはクレーン車の事故の件一件のみ。
記憶にある事故としてはそれくらいだろうか?
それ以上に数多くの歩行者への突入事故もまるでんかんに結びつけて考えているのが、
多くの事故が起きているかのように思われている原因でないだろうか。
しかしあらためて言いたい。
てんかん発作は誤解されやすい病気だ。発作の症状にも十分意理解されていない。
その誤解に基づくママで結論を急がれているのが実情ではないかと思う。
ひとつにはセンセーショナルな報道をしたマスコミの姿勢も捨てがたい。
マスコミは本来国民が事故を誤解しないように正確を期した報道をする姿勢を貫くことが必要だ。
てんかん患者は加害者ではない。
事故の本質はあくまでの本人の身勝手さによって引き起こされたものだ。
その責任はあくまでも本人に帰す。
その責任をてんかん患者全体にひろげるのは誤りだ。
このような発想は左翼的思想の表れだと考える。
一個人お責任を全体に拡大して解釈するのは物事の正邪を正しく判定する力がないからだ。
それはある意味責任の放棄にほかならない。
同様の事故が起こる確率は限りなく低いのに、また同様の事故が起きては困ると考えるからだ。
だからアミを必要以上に大きくして取りこぼしをなくしたいのだ。
なんと無駄の多いことだ。

てんかんに絞れば運転するてんかん患者の大半は事故を起こすほどのことは滅多にない。

それは事故原因0.01パーセントが証明している。
また事故を起こすような発作を起こすと限らない。発作の種類は一様でないからだ。
マスコミの報道がいかに一面的で偏った差別的なものかがわかる。
事故とてんかんを無理やり結びつけて騒ぎ立てることによって何か強制力が働くことを意図したようにさえ思える。
ちょうどその頃、読売新聞にマイナンバー制に関しての小さな記事が載った。
マイナンバー制は聞こえはいいが要するに国民の情報を全て政府が掌握する国民総背番号制のことだ。
凍制度が実施されると個人の資産ばかりか病歴、持病まですべて政府に知られることになる。
ありとあらゆる制限をかけるのが可能になる制度だ。
てんかんの持病はひとつ間違えば精神病に近い誤解を受ける人に知られたくない病気のひとつだ。
今回のようなことが起きてもとくに批難されることはあっても、弁護する声は滅多に上がらない。
遺族への同情が強いからだ。
ネットを覗いてもてんかん患者への風当たりは相当に強い。
しかし強いて言う。てんかん患者は犯罪者ではない。
誤解して欲しくない。事故の責任はあくまで個人にある。
マスコミの煽りこそ次の事故を呼ぶ。
てんかん発作に関する十分な理解こそ事故の抑止になる。

しかし翻って自分がてんかんの持病にを持つ身になったらどうなのだろう?

そんなことは恐ろしくて言えない。そんな空気感が出来上がっている。

それを簡単に解決してくれるのがマイナンバー制だと言われれば、良識ある国民の反対を押し切って簡単にこの制度は成立してしまう。
国民を完全管理下に置くためのステップとしてたの、てんかん患者はいわばスケープゴートにされたのだ。
私見として言わせて貰えばてんかん患者への無理解は差別だ。
マスコミの見事なコントロールに乗せられていつの間にか日本は完全管理社会に向かう。
近い社会を探せば、それは小説『1984』だろう。

それは消費税増税どころではない、
膨大なコストをつぎ込んだ未だかつてない社会主義国家を実現させようとするだろう。
左翼政権と組んだ左翼マスコミの恐ろしさはそこにある

しかしあえて一言予言する。

国民を完全管理下に置く政府の試みは必ず失敗するだろう。
なぜなら全ての情報を政府が管理することは不可能だからだ。そんな社会はいずれ崩壊する。
所詮左翼の見果てぬ夢だ。
橋本徹の本音が分かる一冊

徹底霊査 橋下徹は宰相の器か徹底霊査 橋下徹は宰相の器か
(2012/06/01)
大川 隆法

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今の世に橋本徹がもてはやされることこそ、日本の左傾化が強まるている何よりの証拠だろう。

橋本徹日本国責任を感じていない。
彼はただ大阪国大統領になりたいだけだ。
2012.06.02 奇跡

信じる心に奇跡が起きる


逆説的に言うなら信じない人には奇跡は起きない。
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