木もれ陽散歩道 2011年03月
                  
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最小を唱えて最悪を招いた史上最低の菅内閣と民主党

福島第一原発でも最悪の事態が進行している。
十分な情報を開示すべき時でも菅内閣はまだ秘密主義を押し通そうとするのだ。
国民が歯を食いしばって再興に努力しているのに、一体どこまで国民を愚弄し続けるのか。
最小不幸を掲げて菅は最大の不幸を国民に引き寄せた。
それは菅が思い描いた国民を不幸にする社会の実現した姿に他ならない。
この期に及んでまだ菅はまだその継続を望んでいる。
万に及ぶ犠牲者が出ていても菅は深い悲しみを表そうともしない。官房長官の枝野も同様だ。
一体何あの連中に国民を不幸に貶める権利があるのか。
震災の起こった午前に在日から献金を受け取ったのを認めた菅は自らの責任を回避した。
その午後に起きたあの悲劇を私たちは決して忘れない。
自己保身で無責任な菅内閣や民主党にはこの震災を引き起こした責任がある。
あれは決して自然災害によるものではない。
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尖閣沖にまた中国監視船=海保が警戒―沖縄
時事通信 3月9日(水)

沖縄県民を「ゆすりの名人」としたケビン・メア国務省日本部長の発言に対する批判的な日本の日本の反応に対して
中国は即座にl行動を起こした。
今のままでは中国の為すがままである。
いずれ尖閣諸島が奪われてしまう可能性に対して危機感がまるで感じられない。
キャンベル米国務次官補の謝罪があくまでも『個人的な』留まっているのに公的な立場で不快感を表す日本の政治家には、
自国の利益を優先しようとする意識が全く欠けているのだ。
それを助長するマスコミのの姿勢もまた同じだ。
人々の繁栄を目指し、
 
     人々の繁栄を実現する。




          繁栄経済研究所
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