小野ひこじです、こんばんは。


・・・というより、おはようございます、と申し上げたほうがいいような、3:16です・・・(汗)


昨夜は、米中間で日本が戦場になる可能性がある、ということについてでした。


小沢幹事長は現在も憲法九条改正論者です。

もちろん、憲法九条改正は必要です。

しかし、小沢氏は現在、独裁体制を作ろうとしています。


「党の政策調査会の機能を全て内閣に移し」

「一般行政に関する議論と決定は政府が行う。したがって、それに係る法律案の提出は内閣の責任で政府提案として行う」

旨の通達を民主党全所属議員に出しました。


つまり、政府に入っていない議員は政策論議に加わることができず、行政にかかわる問題での議員立法権を失いました。

また、党の政策批判を公然と行った土屋たかゆき東京都議会議員は除名処分となりました。


さらに先日の中国詣での際、記者会見で故錦濤主席に対して、何と、

「こちらのお国(中国)に例えれば、解放(←!?)の戦いはまだ済んでいない。来年7月に最終の決戦がある。人民解放軍でいえば、野戦の軍司令官として頑張っていると伝えた。」と語ったそうです。

つまり、小沢氏は故錦濤主席に拝謁できた喜びのあまり、

“民主党は中国共産党「日本支部」として日本人民解放するのだ”という本音が出てしまったんですね。


小沢氏は中国共産党の権力者の如く、日本の独裁者になりたいようです。


小沢氏が唱えている国連軍構想などは勿論カモフラージュで、本音では軍事大国を作りたい筈です。独裁者は常に強大な軍事力を求めます。好きなように法律を作り、おそらく、たぶん徴兵制を敷きたいのでしょう。


もちろん上で述べたような事態になる前に、そもそも日米同盟が弱体化・あるいは切れたスキに、

軍事的に中国および北朝鮮に占領されてしまう可能性も充分にあります。


いずれにしても今の小沢民主党の外交政策が続けば、


悲惨な戦争で数限りない日本人の命が失われるか、

あるいはストレートに中国・北朝鮮の軍事的侵略を受けて植民地にされるか、


わたしたち日本人の未来は危険に満ちています。


(前者の場合も結局ボロボロになった挙句植民地化されることには変わりありません。場合によっては分割統治を受けることになるでしょう。)


↓ちなみに、中国の役人から流出との2050年(40年後)の地図によると、なんと、

富山県のおとなりは日本ではなく中国(東海省:西日本だった地域)です!その頃には「日本時代には石川県と呼ばれてた地方」とか言われるのでしょうか。

そして国境すぐの富山県では今のチベットやウイグル地区のような暴動・鎮圧が特に多いとか。言うまでもないことですが・・独立運動して共産党の軍に殺傷されるのは日本人です。

しかしたとえ中国にこうしたことを考えている人がいても、国内の反日的な人が協力してても、こんな未来は到底受け入れがたい(あたりまえです)。思い通りにさせないよう阻止し、平和で幸福な日本の未来を一緒に創りましょう。

nihonjitiku 闇将軍が日本を滅ぼす