木もれ陽散歩道 2009年04月
                  
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5月に発売される30型プリウス
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新型のプリウスが予約販売でもの凄い勢いで売り上げを上げています。
確かに予想を超えて販売価格を下げて来たのは確かですが、それだけが原因ではないでしょう。
その背景にはエコカー減税や助成金の存在があると思います。
20型(現行)プリウスに乗っておられる方の中でもそうした制度を利用してこの際乗り換えてしまおうと言う人がたくさん出てきたようです。

しかし私はこのようなやり方で消費を刺激し、自動車産業も助けようと言うやり方はおかしいと思います。長期的な目で見れば国の借金を増やし、それを国民に付け替えることにしかならないからです。
本当に必要なのは個人を助成することではなく、ハイブリッドシステムのような開発コストがかかる部分に産学官が協力してコストをかける事です。
そして基本的なシステムはオープンにしてすべてのメーカーが利用できる様にすることで開発コストを下げるのです。

そうすれば今のように特定のメーカーだけが大きく恩恵に与かることなく、買いやすい価格でハイブリッドカーが入手できるようになります。
細かい駆動システムは各メーカーが独自に開発したら良いと思います。そこで各社の個性を出せば良いと思います。
未来に向けて必要な技術が特許の壁によって参入しにくい状態は良くありません。

どちらにせよ財政出動のバラマキ型では長期的な経済の発展は望めません。
今回の制度を利用してエコカーを購入する人は、それが将来的には関係ない人にまで借金を負わせる結果になると言う事だけは忘れてはいけないと思います。

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『特に、自殺による死の場合、苦しみは大変なものとなる。肉体が、まだ完全に幽体と結びついているので、肉体の苦しみが、そのまま魂に伝わり、激烈な苦しみを味わうことになるのである。』

これは《「天国と地獄」・アランカルデック著浅岡夢二訳》と言うほんの中の一節です。
自殺する人は死んだら今の苦しみから解放されて楽になれると思い死を選びます。
しかし実際には解放されるどころか死の瞬間から苦しみに永く縛られて霊として存在しなければならなくなるのです。
生きていればやがて解放される苦しみからも決して解放される事はありません。
死後も生命は存在するからです。

今の苦しみから逃れようとして死を選択することは決してしないで下さい。
長い人生の中で苦しみが永遠に続く事はありません。
生きている限り、いつかは過ぎて行くものです。
しかし、死を選択した瞬間にその苦しみは永遠に近い時間あなたを苦しめることになるでしょう。

それを知ってどうか思いとどまってください。
未来への扉は一つではありません。幾つもの扉があなたに選ばれるのを待っているのです。
一つの扉が閉じても別の扉が開きます。道は無限にあるのですからあきらめずに次の道を探してください。

あなたが望めばより良い未来が必ず訪れます。そしてそれを選ぶのはあなた自身なのです。
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今日の昼、燃費監督が届きました。
すぐにでも取り付けたいところですが、肝心のプリウスが修理中で手元にありません。
修理が終わって戻ってくるまでもうしばらく時間がかかりそうなので、今は眺めているだけになりそうです。
昨日、製作者の張果老さんから私のPSP燃費監督が完成したとの連絡がありました。
情報を交換しているSNSがサーバーの不調で1週間ほど接続不可だったため、もう少し早く監視していたのかも知れません。

早速今日入金を済ませてPSP燃費監督の到着を待ちたいと思います。
が、肝心の私のプリウスが・・・。
ちょっと色々あって長期の修理に出ています。色々の内容は現在進行形なのでまだ書けません。
書ける頃には私のプリウスも戻って来ている事でしょう。
本来、オカルトのようなスピリチュアルのような話ではあるのですが今回はミステリーと言う事で書きたいと思います。
古代エジプトでは欠損した人体を再生させる秘儀があったらしいのです。
それを受け持っていたのはエジプトの神官だったのですが、時代が新しくなるにつれ行われなくなり、
忘れ去られていったと言う話です。

これが本当ならば人の体はもとから再生するための能力を秘めていることになります。
現代の再生医療では人体から取り出した未分化の細胞を使って様々な人体組織に分化する研究をしていますが人体の持つ再生力を引き出すことが出来ればそれさえ不要となります。
これは驚くべきことです。

私は子供のころ、トカゲは生え換わるのに、人間の手足はどうして再生しないのだろうと単純に疑問に感じた事があります。
だからこの話を聞いた時は何だやっぱり人間にもそうした力があるんじゃないかと妙に納得してしまいました。
でも大多数の人にとっては奇想天外過ぎて信じられないことでしょう。
もしかしたら、その信じられない気持が人体の再生能力を封じているだけなのかも知れません。
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赤丸の囲みの中が姉倉比賣神社があるところes姉倉姫-1

姉倉比賣(ひめ)神社について書き始める前に、地理的な事を押さえておきたいと思います。
姉倉比賣神社は呉羽山の麓の呉羽の街にあり、呉西(富山は呉羽山を境に西を呉西、東を呉東と呼んでいます)の平野部を抑えるように建っています。それはおそらく姉倉姫の神話とも関係があると思うのですが、富山平野の東西のほぼ中間点にあります。富山でも最古の神社に当たるそうです。
呉羽山は上杉謙信が富山城の出城を築いたりしたくらい戦略的に重要な山でもあります。
その重要な山の麓に姉倉比賣神社はあるのです。


先週、予約したETCの納期を確認したら、GW明けだと言われました。
GW明けでは意味がないような気がしますが、夏に賭けたいと思います。
2009.04.16 金持ち優遇策
生前贈与の贈与税減税は最初条件を限定せずに行う案だったと言います。
それがいつの間にか家の購入か、改修へと条件が設けられました。
景気対策を考えてのことならば何も条件を付けない方がお金が自由に流れるはずです。
そこに条件を設けるのでは景気対策として不十分です。

またこの手の減税策は金持ち優遇策としてやり玉に挙げられますが、単純に考えてお金を持っている人がお金を気前よく自由に使ってくれなければお金の流れは良くなりません。
お金持ちに好きなことに好きなだけお金を使ってもらえるような対策こそ必要なのではないでしょうか?
政府が税金から手当てをしたら良いのは本当に自力では生活できない低所得者層です。
それ以外の人はお金の循環を良くすることで充分に生活していくことができます。
そのためにこそお金持ちを優遇することを考えなくてはなりません。
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昨日、帰宅ルートを変えてみました。家までの距離がプラス2㎞になって14㎞になりました。
朝の通勤距離と比べてもプラス1㎞です。
この道は流れの速い幹線道路を一切使いません。
理屈の上では燃費の向上に役立つはずですがどれくらい伸びるかはまだ分かりません。
今日のところは25.6㎞/L、再加速充電で帰宅時にBL6を維持していました。

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今朝は久しぶりに外気温が10℃未満の朝でした。
全体の速度がいつもより速かったのか、5分早く会社に着きました。
EMVの燃費では24.8㎞/Lでしたがいつものペースで走っていたら25㎞/Lは行ったと思います。

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岐阜県の位山(E137°12'06'')と富山県の呉羽山(E137°11'36'')を結ぶ南北のラインを引くとそのラインを挟むようにして羽根と言う地形がいくつも現れます。その北端は石川県能登半島の鳳珠郡能登町字羽根にある羽根神社に、南端は愛知県渥美半島の渥の田原市赤羽根町美郡赤羽根にある赤羽根神社に行きつきます。

このライン上にほぼE137°10'~12'の間で羽根と言う地名が散在し羽根ラインとも呼ばれています。
呉羽山と言えば別名御皇城山(おみじんやま)とも呼ばれ竹内文書で有名な皇祖皇太神宮のあるところです。正確には呉羽山は途中で南北に分かれていて南側の方を城山と呼んでいるのですが皇祖皇太神宮はその城山側にあります。山系が同じなので総称して普段は合わせて呉羽山と呼んでいます。
この皇祖皇太神宮に伝わったとされる竹内文書には天浮船と言う空飛ぶ乗り物が出てきます。そこで羽根と言う地名の場所は開けた地形の場所が多く古代の空港だったのではないかとも言われていますが、真相は分かりません。
分かっているのはこの羽根ラインがどうやらエネルギースポットの上を通っているらしいと言う事だけです。

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会社の近くを流れる川の水量も増してきて勢い良く流れています。
ようやく本当に春なんだなぁと実感出来る季節となりました。
さすがに朝の冷え込みを気にする必要はなくなりました。
今日はスタッドレスタイヤからノーマルタイヤに換装して最初の出勤日、
いつもどおりに走って下の燃費になりました。
今日は家から5㎞地点で平均燃費が20㎞/Lを超えいつもよりペースが速いです。
いつもどおりと言いましたが今日は滑空の割合を少し増やしてみました。
それでも速度振幅は控えめに、下限をを-5㎞/hに抑えて可能な限りは-3㎞/hくらいで再加速するようにしました。
加速はあくまでもエンジン、グライダー加速にはこだわらず1600~2000回転くらいの加速です。
モーター走行を減らしたのは通勤距離の関係上、充電機会をあまり多くとれないからです。
それでも今日の走り方で到着時BL5のバッテリーレベルを維持していました。

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今日の結果です。結果だけ見れば24.5㎞/Lと悪くはないのですが、実際の燃費はまだ20㎞/Lをわずかに超えたばかりです。平均と言う考え方は、一部でも飛びぬけて良い数値が出れば、全体がそれに引きずられて平均値も高くなります。

ですから例えば、かなりの距離を燃費20㎞/L未満で走っていたとしても後半のわずかな距離で大きく20㎞/Lを超えた数値を出せば平均したら20㎞/L以上にすることはできます。
今の状況を分析すると平均値は良くなってきていても、まだ20㎞/L未満の燃費で走っている距離の割合が多いと考えられます。

実際に消費したガソリンは走った距離に対して正直に出ます。
今の通勤路で燃費を向上させるためにはこの20㎞未満の走行距離に対す20㎞以上の走行距離の割合をいかに増やしていくかが実燃費向上のカギになると思われます。
2009.04.06 初段
この2週間ほどほとんど毎日のように昇段試験に向けての練習が続き、土曜日の昇段試験を迎える事となりました。
結果は合格だったのですが試験の内容は決して自分の納得のいくものではありませんでした。
試験によって自分の練習武不足を痛感しました。
それでも有段者になったからには今までのようなことは言っていられません。
初段までの技を一日も早く極めていけるように練習あるのみです。
PSP燃費監督

春になり、いよいよ暖かなシーズンが始まります。
PSP燃費監督を予約しました。
やはりプリウスに乗っている以上自分の走行環境の中で最大限能力を引き出した走りを追求したいものです。
PSP燃費監督は同じプリウスオーナーの張果老さんが個人で製作されているプリウス専用の装置です。そのためR-VIT等市販されている汎用品とは違い、プリウス固有のデータも色々知ることができます。
個人で製作されておられるので制作依頼してから手元に届くまで少し時間がかかりますが楽しみに待ちたいと思います。
【問題視されているリヤスポイラー】
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【内部から見るとこんな感じ】
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・写真はどちらも再掲載

私のブリグにもネット検索でプリウスの後方視界を検索した人が、ちょくちょく来ます。
確かに後方視界が悪いと感じている人も多いようですが大抵はリヤウィンドを上下に分けているスポイラーが気に入らないようです。

ですが私はあまり気になりません。
昼間であれば上部分のウィンドウで充分に見えますし、見える範囲が狭いと思うのならカー用品店などで幅広のルームミラーを付ければウィンドウの全面の視界を確保することができます。
スポイラーの下部分黒くなっている窓の部分は昼の明るさだと薄めの色のサングラスをかけて物を見る感じで結構見えます。また夜には後方車のライトの位置になるので眩しさを半減してくれる上に後方からの車の接近が分かり易くて便利です。
ですから初期状態で見辛いと思うなら自分の工夫次第で普通のハッチバック車より見やすくなると思いますのであまり気にする必要はないと思います。
【昨日の夜】
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外気温が10℃を超え、朝の2倍の気温だったので25㎞/L台の燃費を狙ったのですが残念ながら届きませんでした。でも言い訳をさせてもらうならば帰宅通路が朝より短いせいもあるのかなと数字を見て思いました。

【今日の朝】
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今日は土曜日ですが出勤日です。土曜日だけは朝30分遅く出ても道が空いているので少し助かります。
その代り通勤通路は土曜日だけはいつもの道を通りません。そのため2kmほど走る距離が短くなります。
ただし大半が4車線の幹線道路なので加速の方法を変えてみました。
発進加速時のエンジン回転をいつもより高く2000回転を目安にして加速です。それによって適正速度に到達するのが早くなります。後はいつもの滑空とモーター走行です。
滑空とモーター走行の割合はまだ適正とは言えませんが、会社到着時の燃費が上の写真です。
エンジン回転を高くして加速した割にはいつもと大差ありませんでした。これで周りの車の流れに合わせやすくなるのなら普段の通勤道でも十分使えそうです。


2009.04.03 当身の5要素
少林寺拳法においては当て身を効果的に行うために、5つの条件を設けています。

1.急所の位置
2.当身の間合
3.当身の角度
4.当身の速度
5.当身の虚実

以上の5つです。

1の急所と言うのは東洋医学で言うところの経脉(けいみゃく)の事でそのうち少林寺拳法で用いられるものは男性で138、女性で137ります。その位置を正確に覚える事が大切だと言う事です。

2の当身の間合と言うのは攻撃間合いの事で、「一撃で相手に有効な攻撃を加える事の出来る距離」
つまり「攻撃用器が相手の急所の深部に届く距離」のことです。

3の当身の角度は急所に対して最大の効率で打撃を与える事の出来る角度の事でこれが外れていると効果は半減してしまいます。

そして4は、少林寺拳法が護身術であるが故にとても大切なことだと言えるでしょう。
打撃を与える速度は出来るだけ速く、打撃を与える時間は出来る限り短くすることで非力な人でも最大限のダメージを相手に与える事が出来るからです。

5はもう言うまでもなく、相手の「虚」言い換えれば油断や隙のようなものですがその瞬間を見逃さずに攻撃すると言う事です。
これには「肉体の虚」と精神の虚があり、「肉体の虚」はさらに「体勢の虚」と「体質の虚」に分けられます。「精神の虚」とはボーッとしているようなとき、「体勢の虚」は体勢が崩れているようなとき、「体質の虚」は力の抜けた時を言います。
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通勤燃費で25を超えた数字は本当に久しぶりにみますた。
R-VITでは25ちょうどなのですがどちらも25㎞/Lを超えています。
でもガソリン消費量ではまだ通算燃費で20㎞/Lちょっとなので走行以外に消費している量が結構あるのだと思います。

前回給油からしばらく低気温の日が続き燃費が伸び悩んでいたことや12~13㎞の通勤路の往復で燃費20㎞台に突入するのが通勤路の3分の2、4分の3を過ぎたところだったりしたことが多かったことも一因だと思われます。今日は通勤路の2分の1くらいのところで燃費20㎞台に突入したのでこれからの季節はガソリン消費量で見てももっと伸びてくると思います。
【会社から道場へ】
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【道場から自宅へ】
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週に2回から3回通っている道場への行きとそこから自宅までの燃費です。
距離的には何と同じ8kmでした。
自宅までの道のりの方が時間が短いのは途中に幹線道路があって流れが速いからです。
距離が同じでも走る環境の違いで燃費が異なります。
あと道場から自宅まではエンジン始動時に少しエンジンが温まっていたことも影響しているようです。

加速はどちらも発進時強めにアクセルを踏んでエンジンをかけ、完全に動き出したらアクセルを少し緩めてエンジン回転を下げます。その後アクセルを戻して目標の速度まで一気に加速します。
これが毎回同じようにはいかずまだまだ苦労の連続です。
当分は試行錯誤が続きそうです。


この間、近所の(と言っても数㎞先ですが)本屋に用事がありプリウスで出かけました。
その帰り道、家に着いた時の燃費が27.6㎞/L。
冬の間見たことも無い数字でした。
と言っても気温がそんなに暖かかったわけではありません。

家を出た時との違いは、エンジンの温まり方です。
冬場の暖気がどれだけ燃費kぷ率を落としているかよく分かります。
しかも家は露天駐車なので冷え込んだ日の朝は半端ではありません。
そう思ってグリル塞ぎだけは施していたのですがやはりボンネットを通じて相当に冷気が伝わっていたようです。
この冬は間に合いませんでしたが来シーズンの冬はぜひともエンジン本体の保温もやりたいと考えています。
国土交通省が2009年4月1日~2012年4月30日までに車検を受けた車と2009年4月1日~2012年3月31日までに登録・届け出を済ませた車への自動車重量税・自動車取得税の減・免税を決めました。詳しい条件は下記アドレスの対象車種一覧に載っていますが、ハイブリッドだと言うだけで大型の車が対象になっていたりいま一つ意図が分かりません。

また減・免税の対象者がエコカーの所有者に限られていたり、購入者に限られていたりするのは本気の経済対策としては公平感を欠きます。
またエコカーと呼ぶには「?」マークがつくような車が減・免税の対象になっているなど景気対策以外の意図を感じさせられる内容です。

これでは高速道路料金1000円の対象がETC装着車に限定されて未装着車はその恩恵に預かれないのは実はETCの普及率を景気対策を理由に一気に目標数値まで上げたいだけなのと変わりません。
景気を抜本的に底入れする気のないまま小出しの景気対策を続けることが本当の景気対策と呼べるのでしょうか?
これは景気対策と言う名の国民負担増加への序曲に過ぎないのかも知れません。



減・免税の条件:http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090330_80183.html
対象車一覧:   http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000007.html
先月末から高速道路の1000円乗り放題が始まりましたが、これでどれほどの経済効果が出るのでしょうか?
実際に高速道路を使った人の話によればSAなどでも売店やレストランにはあまり人は寄らず外のベンチなどで持参の弁当を食べている人が多かったと言います。
せめて目的地でいくらか使ってくれればそれなりにお金も動くのでしょうが先行きの不安を残したままでは経済効果は限定的なようです。
高速道路が1000円になっても1万2000円の給付金を貰っても3年後には消費税等で回収される事が決まっていては大きな効果を期待する方がおかしいでしょう。
今の心理的な冷え込みを解消しなければ決して景気は上向きません。
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小雨混じりの天気ながらも外気温は8℃と昨日の2倍の気温です。
燃費も春先らしい数値になったのですが、明日の天気予報には何と雪マークが・・・。
3月の後半は気温が安定せずガソリンの消費量で計測すると燃費は概算でまだ20㎞/Lちょっとです。
早く気温が安定してほしいです。

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ですが会社の駐車場の近くの木では昨日から鶯が鳴いています。
季節的にはもう春なんですね。

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