木もれ陽散歩道 ミステリー
                  
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中国の首都北京から北朝鮮の首都平壌までは北緯39度台でほぼ一直線に結ぶことが出来る。
そこからまっすぐ線を日本に向けて伸ばして行くと実は行きつく先は陸前高田市なのだ。
大津波で壊滅したあの陸前高田市なのだ。
中国も北朝鮮も日本を隷従させたい野心の包み隠すことはない、
そのような状況下で国家社会主義化を着々と進めようとする民主党政権下の中で起きた震災の意味を、
よく考えなけれbならない。


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恐るべき日本の未来

21世紀初頭日本は経済至上主義、社会主義、唯物主義の思想に染まっているでしょう。
そして2009年頃には社会主義政党が(民主党のことか?)が日本を支配するに至ります。
そのままいけば早ければ2020年ごろ、日本は中国の属領になっています。
日本を助ける国があればその期間は2050年まで延びます。
日本人が助かる道は悔い改め以外にありません。

2010.05.07 夜の尖山
〔写真1〕
 

〔写真2〕
IMG_2761-E.jpg 

〔写真2-1拡大〕
IMG_2761-Trom.jpg

5日に尖山の写真が撮れなかったので会社帰りに尖山に向かう。
さすがに現地に着く頃はとっぷりと日も暮れて真っ暗だ。
それでもとにかく撮影したのが〔写真1〕。これだけだと何が写っているのかさっぱり分からない。でも夜の尖山写真はかなり珍しいと思う。
そこで調整したのが〔写真2〕だ。尖山のシルエットが浮かび上がる。遠目に見ると周りの山に溶け込んで分かりにくいが、こうして見るとピラミッドではないかと言われているのも頷ける。稜線の形がきれいすぎるのだ。〔写真2-1拡大〕
写真を調整して気が付いたのが左側丸印の2つの赤い点。残念ながら拡大して見ても不明瞭で何が写っているのか不明だ。
最初は近くの山を登る車のテールランプかと思ったものの、1つは明らかに空にある。他に考えられるのは飛行機の翼端灯。でもこれも一つの飛行機のものにしては距離が離れ過ぎていて2機いるとしたら片側ずつの翼端灯と言うのも考えにくい。まさかUFO!?と言いたくなるが確証はない。そこで謎は謎で不明のままにしておきたい。
その方がロマンが広がるかも知れない。


5月5日、尖山へ向かう。通称は尖がり山。
以前から気になっていたピラミッドとも言われる山だ。
本当は登ってみたくて仕方がないけれど、2歳の息子を連れての登山は無理だと諦めて登山口の確認だけ済ませておくことにする。

自宅から尖山の麓までは車で約30分だ。
私がこの山が気にかかる理由の一つに実家のある地元呉羽山との関係がある。

呉羽で祀られている姉倉姫は能登姫に許婚(夫婦だったとも言われています)の石動彦を奪われてついにこの二人と戦になりました。
その時加勢してくれたのが布倉山(現尖山)の布倉姫だったと言います。

また尖山には磁気が狂い呉羽山(より正確には城山)の方角を指す場所があるとも言い、この山と高岡の二上山を結ぶライン上に呉羽山がある。さらに二上山~五箇山の天柱石を結びそこから尖山に線を引くと正三角形が出来る。この天柱石から尖山に戻る途中のライン上にあるのが何と夫婦山という山なのだ。姉倉姫が戦を起こした罪で流される前に住んでいた舟倉山もまた夫婦山と尖山を結ぶラインに近いところにあるのだ。
PYRAMID.gif
御皇城山は城山のこと、地元では呉羽山と城山を合わせて呉羽山と呼ぶことが多い。合わせて呉羽山丘陵を形成する。

こうした山の位置関係を見ていると姉倉姫の神話がリアリティを持って迫って来るのを感じる。
神話は恐らく過去の何かの出来事を象徴したものなのではないかと。
呉羽山はまた愛知県の渥美半島から石川県の能登半島までの間を羽根という地名と神社で結ぶ羽根ライン上にある。
呉羽の姉倉姫神社もまたそのライン上にほぼ位置しているのだ。

そして竹内文書で有名な皇祖皇太神宮の本家本元は呉羽山(城山側)に今も存在している。
かつて世界の中心がそこにあって天皇が天浮船なる乗り物で世界を巡行したという偽書認定されている竹内文書の発祥の地こそが呉羽なのである。
しかし最近はあまり聞かないもののUFOにまつわる話がいくつもあるのが今回目指した尖山だ。
天浮き船とUFO、その共通性を思うと興味は尽きない。

そんなことを考えながら車を運転していると立山の手前に連なる山並みに独特の雰囲気を漂わせた稜線の山が見えてきた。
山頂部分を少し切り取ったような、まさしくピラミッド型の山の形だ。
この山に見せられる人は多いという。
写真で見るだけならそれほどでもないが、実物を目の前にすると独特のパワーを発していることが感じられる。
目が離せなくなるのだ。
私もまたこの山に魅せられた者の一人になろうとしているのかも知れない。
その日は登りたい衝動を抑えて現場を後にした。
近いうちに今度は必ず登りに来ると決心を固めて。

今回調査をしていてこのようなものを見つけました。

世界聖地「尖山」儀式ワーク in 富山教室
 マヤ先住民の長老の評議会が、世界中で52ヶ所の聖地を選出しました。
 その一つであり、日本で唯一選ばれたのが富山県の「尖山」です。

 2012年8月31日には、地球規模の取り組みとして現在進行中の満月の「魂の旅」儀式ワークの目的地となります。
 それまでに度々この世界聖地「尖山」を訪れては、太陽ワークやピラミッド・ワークを行ない、
 2012年の夏に世界中から集まる魂達をお迎えする準備を整えてゆきたいと思っております。


事の真偽はともかく、やはり何らかのパワースポットっであることは間違いないようです。


最近、民主党批判の記事を書いていると、ちょくちょくパソコンがフリーズします。
そしてIEが強制終了してしまうので、保存してなかった記事はすべて消えてしまいます。
他の記事をらいている時にはそのような症状に見舞われた記憶はないので、不思議でなりません。
特に小沢幹事長や鳩山首相の批判の核心に差し掛かった時に良くフリーズしますが、特に小沢幹事長の場合の頻度が多いように感じています。

一応改めて書き直すのですが、書き直す前の方が良い出来だったこともしばしばで困っています。
今のところこまめに保存しながら書く以外に方法はないようです。
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